分譲マンション管理について

マンション管理は、全ての区分所有者のためである必要があります。そのためにも、組合運営について管理組合で決定し、それに沿った管理組合を自ら選定すべきです。

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ホーム > 分譲マンション管理について(管理会社変更を検討されている方へ)

全てのサービスは、受け手側が提供側を比較検討して選ぶことができます。

管理会社も当然、比較検討し選ぶことができます。この当然のことが行われずに、分譲時に分譲会社が指定した管理会社(分譲会社の子会社など)に管理を委託することで

誤った認識1:管理会社は変更できない
誤った認識2:今の管理に特に問題ない
誤った認識3:管理費や修繕積立金は自分達で決められない

が生まれます。このような認識が管理会社側にも誤った認識を抱かせ、誰の為のマンション管理なのか分からないような業務の提供がなされるのです。優秀な管理会社は業界に多数存在します。今こそ、管理を見直して皆様の為のマンション管理を実現し資産価値を向上しましょう。

マンションの資産価値は「誰の為の管理」をしているかで決まります。

マンションを購入した後、支払が始まる管理費と修繕積立金。当然ですが、これはマンションを所有している限り支払続ける費用です。マンションという大きな建物を維持していくために利用される管理費と修繕積立金ですが、これをどのように利用するかで各お部屋の資産価値が左右されます。旧態依然の管理では、管理会社に都合の良い管理となり、管理費使途の不明瞭・不必要な工事・修繕積立金の不足といった諸問題が発生し「誰の為の管理」がなされているか分からなくなります。修繕積立金の不足は、所有者の将来的な負担増に直結しますので資産価値低下は免れません。「所有者の為の管理」を構築する事に真剣な管理会社と共に組合運営を行ってみませんか。

旧態依然の管理では今の問題を解決できません。

昭和40年代に共同住宅供給が本格化し、それに併せて管理会社のサービスも構築されました。当時は、分譲会社のクレーム受け皿としての機能も兼ねていた管理会社の業務が、現在もそのまま残っています。旧態依然の管理方法では、時代とともに移り変わった現在のマンション管理に対応できないのは当然です。もし、現在の管理会社に不満や不安がある時は、是非、然(ぜん)総合管理にご相談ください。これまでにないオリジナルの「RIMシステム」が、不満や不安を解消し将来に向かって明るい展望の開けた管理を構築する事をお約束します。

解決策のご提案

これまでお話したとおり旧態依然の管理には、管理組合にとって不満や不安や疑問になる点が多くあります。私どもがご提案するRIMシステムは、これらの不満や不安、そして疑問に明確にお答えする管理システムです。また、然総合管理では、セミナーや相談会を通してこれから求められるマンション管理について、これまでの問題点を指摘し、その解決方法を提案しています。
たんに管理会社を変更するだけでは、皆様が感じられている問題の根本的な解決にはなりません。是非、然総合管理と、これからの新しいマンション管理を構築しませんか?
RIMシステムは、これまでのマンション管理の構造的な問題を見直した、細かな点まで詳細に分かりやすく、安心して暮らすことができる住環境を実現するマンション管理です。

RIMシステムはマンション管理の不満と不安を解決します

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